「低温調理」「弱火の火加減」「メンテナンス」のコツを伝授いたします!



 驚きの低温調理体験 【お土産付】

 ●現地集合 会場 安芸太田町加計 風炎窯
 ●10:00〜 13:00〜 16:00〜 約1時間
 ●2名〜6名のグループ
 ●WEB予約(3日前) 以下のASOVIEWシステムから

 内容

 試食&調理体験メニュー
 ●ソーセージと根野菜の蒸し物(TATARA鍋)
 ●高加水パン(TATARA鍋&電気オーブン)
 ●広島風お好み焼き(MOONスキレット)

 ご希望でプレゼンテーション
 ●低温調理とタジンの関係 糖質オフ・地中海料理
 ●耐熱陶器、鉄板と鋳物 たたら製鉄

 お土産
 ●MOONスキレット(中) BOTCH鍋(蓋付)
  2点のうちから1点選択

 

 ※¥4000以上の商品をご希望の場合、
  差額を割引いたします

 
※前もってTELのち、予約のこと
1名 ¥5000
空き状況・仮予約
















縄文回帰なTATARA鍋
TATARA鍋は「低温調理」「糖質オフ」に進化した土鍋です。
毎日の食生活と健康管理は大切なこと。スーパーマーケットには便利な加工食品が溢れ、知らず知らずのうちに糖質過多になるばかり。これが、糖尿病や癌といった成人病の原因になっています。
TATARA鍋は「低温調理・ウォーターシール・遠赤外線」によって、野菜や肉の「旨味」を引き出します。気付かないうちに「薄味」になり「糖質オフ」な食生活に近づいてゆくのです。
こうした特性は、鋳物ホーロー鍋が得意ですが、重たいという欠点があります。TATARA鍋は手取りが軽く、メンテナンスフリーですが、IHが使えません。(付属のラジエント・電気オーブンレンジは可能)どちらにも一長一短があります。
TATARA鍋は、手作りでしか作れないフォルムと、高性能な耐熱粘土のため、量産品より高めの価格です。月に10個しか作れないので、予約待ちの状況が続いており、入手方法も限られています。
公式WEBには、TATARA鍋の生まれた背景・調理レシピ・取扱い・アウトレット情報がありますので、まずはご覧ください。
低温調理や糖質オフが、調理や医療の常識を変えようとしている昨今、その先に見え隠れしているのは「縄文時代」の暮しのようです。